NON STOP SALSA

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音速のように過ぎていく忙しい日々を振り切るようにして、荷物をつめて成田に向かう。飛行場に近づくにつれて気分も軽くなっていくのはどうしてだろうね。といっても出張なんだけども。


日曜ということもあって成田は朝から大混雑。でもチェックイン時にビジネスにアップグレードしてもらったので気分上々でした。短い時間とはいえ広々としたビジネスクラスの席は楽ちん。

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食事も少し豪華。

サラダにフルーツはそんなにかわんないけども、生ハムメロンやトマト&カッテージチーズや、マリネなどが乗っかったプレートと、チキングリルのセットはなかなかおいしかった。




到着したらいきなり37度!体温以上の気温がお出迎えでした。もわーっとしている。


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中国ではよくみかける図だけどもこの気温では辛いだろう。






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たまらず喫茶店にはいってフルーツ盛り合わせを注文したらスイカの皮細工がでてきた。なかなかに豪快。使いまわしかも??と勘ぐっていたら、細工してある皮の下のほうにもしっかりと実の部分がついていて、使いまわしは不可能だった。失敬。




今日の夕食は、南翔饅頭店と並んで世界最高峰の小籠包、鼎泰豊だ!

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前菜。よくわからんけど肉っぽいやつ。

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きゅうりのあえもの。これは激しくおいしい。昼間の暑さもあってビールがいっきになくなる。


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キャベツのピクルスみたいなやつ。かなりすっぱい。

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これもよく頼む、酸辣湯。


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お待ちかねの小籠包。画像では全部いっしょに見えるのでひとつだけにしておくけども、蟹肉入りのやつとかいろいろ頼んだ。

南翔饅頭店のは皮が比較的厚くてもちっとしているが、この鼎泰豊のは薄い皮で中の肉汁もたっぷり。洗練された味。好みは分かれるでしょうね。どっちもおいしい。
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起床。快晴。梅雨の直前らしく、晴れるとかなり気持ちのよい気候だね。

今回の出張は、中国はじめての人もいっしょだったので、午前中の少しの時間を利用して繁華街をぐるぐる案内。

自分自身もまだ短い出張が5回ばかりであまりわからないのだけれど、知らないなりに案内。お茶とか買う。

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帰りの便の機体はJALでした。上海便は帰りの渡航時間は短い。以前に一度失敗しているので機内で一番時間の短い、「最後の恋のはじめ方」という映画を選んで見始めたにも関わらず、また最後の10分ぐらいを残して到着。憤慨。 このページのトップへ
今日からまた上海入りです。何気にペースが上がっている、、

前回まではそこそこ順調だったのですが、状況は急転直下。かなりやばげな雰囲気になりました。今回はちょっときついかなー。

いつもいつも食べ物画像ばかりで、こいつは何しに上海にいっとるんや?と思われていそうですが、今回はちょっと違うレポートができるかも。というかぜひしたい。

早ければ今晩。請うご期待!




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行きの便の機体はまたまたチャイナイースタン。

晩御飯は日本村の神田川。特に画像はなし。










さあ、今回こそは!

また今日もいつもの飲み会だけれども今日ばかりは約束がある。同行した部長と出張先の社長にことわりをいれ、一人宴会を抜け出し、タクシーに乗って向かうはLa FABRIQUE


建国路と思南路の交差点の近くにいってくれとタクシーの運転手さんに告げ(うそ。本当は紙にかいて渡した)、車を降りて早々と店に乗り込む(うそ。本当は場所がわからなくなったので電話して迎えにきてもらった)。

迎えにきてくれたのはSalshaさん。彼女はこの5月の連休中の禁煙サルサでたまたまいっしょに踊った人だけれども上海在中で最近猛烈にサルサにはまっているとのこと。それ以来、上海のサルサ事情についていろいろ教えてもらっていたのです。

今回の出張は彼女に大変お世話になりました。大感謝!
(名前から飛べるSalshaさんのブログには上海サルサの情報が満載)



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この看板が目印。

店内ははいるとすぐ右手にステージがあり、バンドが演奏していた。ダンスフロアは少々細長いけれども奥にひろがっていて、踊るには十分。

なによりもすばらしいのは天井がすごく高く吹き抜けみたいになっていてとても開放感がある。

床も踊りやすくテーブルもたくさんでかなりかっこいい店でした。六本木にあって選曲がよければ絶対に流行りそう。

チャージはなしでドリンク代のみなのは日本と同じですね。



到着するやいなや、10人近くいた上海サルサの会?のかたがたに歓迎される。初めていった異国のクラブでこんなにしてもらえるとは思わなかった。

店についたのはもう夜も10時半ごろだったので早速踊る。いや最初は緊張しましたね。でも床もよいし、バンドの曲も少人数ながら踊りやすいしとても快適。あっという間にそこが上海だということを忘れて楽しく過ごせた。



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店の中は証明が結構暗めでこんな感じ。これじゃあよくわかんないね。これは入り口から置くのバーカウンターのほうを向いて撮った図です。

かかる曲はやはりサルサがメインでたまにメレンゲがかかるぐらい。バチャータはこの日はなかったな。

こころなしが早い曲が多かったような気がする。あとで見たら相当汗かいてた。



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中にはかなりうまい人もいて、よく聞いてみるとやはりインストラクターだったみたい。on2の人もいたよ。

これは、たまたまかリクエストかわからないけどフラメンコみたいな曲がかかったら、フロアの視線を独り占めして踊りだした人。


この日は比較的空いていたらしくそんなに混んでいる様子はなかったね。踊りやすい。



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天井が高いからこそできる、必殺6連ミラーボール。

楽しい時間あっという間にすぎ、そろそろお開きに。

もう1時半だ。明日の工場での仕事は8時半スタートなので仕方ない。みなさんに再会を約束して店を出る。

ホテルまで戻るタクシー(めちゃくちゃかっ飛ばす)の窓全開で超気持ちいい!

歓迎してくれたみなさんのおかげで最高の上海サルサデビューを果たせました。どうもありがとう!
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最終日。今日は帰国だけなのでお気楽極楽の日。天気も今までで最高です。よく晴れて湿度も低くとても気持ちよい。絶好の散策日和だ!



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帰りのフライトは夕方の便にしたので午前中は時間がとれる。すなわちがしがし歩き回るので朝食は多め。この他に牛乳を2杯。

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お茶を買おうと思ってかなり歩いたが結局よさげな店がみつからず、現地スタッフの人におしえてもらった店にいく。

この店は高いお茶でも全くおしげなく試飲させてくれる。お茶をいれる様子がなかなか面白いのだが、なんとなく撮影するのは失礼な気がしたので控えた。

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買ったのは、鉄観音ジャスミン数種類、甜茶プーアールなど。会社に置いてあるお茶も少なくなってきたので少し多めに買う。

これは甜茶。甘い。昨年末あたりから日本では花粉アレルギーに効くといううわさがたってたね。

甘みが日本のものより強い。香りも強い。濃い目にだすとかなりの甘さだ。これって糖分は含まれてるのかな??



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空港に行くとろくなものが食べれないのでホテル近くの食堂にいく。

ここは地元の人しかいかない蒸し鶏の専門店。蒸し鳥は骨つき骨なしや、あといろんな部分などこまかくわかれていて10種類ぐらいあるが、それ以外には他は麺とおかゆぐらいしかない。

お昼少し前に店にはいったが超混み状態だ。入り口で順番に座ってお姉さんが順番に呼んでくれる、、なんてことはけしてなく、各自があきそうなテーブルをチェックしてその近くでうろうろして待つしかない方式。座れない人が店内にたくさんうろついている。こちらも手分けしていくつかのテーブルの近くで待機。


真昼間から蒸し鳥1キロ注文!    でも食べるのは3人。
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汁なし麺。スープがついている。麺もおいしいよ。

今日は帰るだけなのでビールも飲んだ。

1キロの鳥ももちろん完食。

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帰りの機内食ではめずらしく。カレーが出た。あといつもつくポテトサラダが寿司になっていた(右上)。



成田到着。いつになく体力にも余裕が残っているのでこのまま祖師谷Muriwuiへ行くことにする。

こんなこともあろうかと思ってダンスシューズもしっかり持参しているのさ。

速攻でリムジンに飛び乗り携帯のメールをチェックしていると、MICKIから目黒で待っているよとの連絡発見。そーいえば今日は彼女の送別会だった、、、うわー、どちらにいこうか激しく迷う。

儀を欠くのは主義に反するので目黒に向かおうと思ったが道が混んでいてバスが遅れだした。到着が相当遅くなり会も終わってしまうかと思われたので、彼女にはメールにて連絡を入れ、Muriwuiに向かうことにした。ま、これからも六本木ではしょっちゅう会うだろうからいいよね。

Muriwuiではなんとかレッスンの終盤ぐらいに間に合い、そのままフリーの最終まで終わってお疲れ様。

長い一日でした。
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昨日も今日もたまに雨が降ったりしてあまりいい天気ではない。その分涼しくて過ごしやすいけどね。ちゃんと晴れるともう今でもそこそこ暑いみたいだね。

今回は3泊4日の出張なので実働2日。短いから短期集中で結果を出さないといけないので日々スリリングである。

国内だと前回出張内容のイベントから2~3ヶ月期間をとる重要な会議を3週間の間隔で、実質的な準備日数でいうと1/10ぐらいでやってしまうのでかなりの突貫工事。でもやるしかないので集中してがんばる。



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というわけで朝食。今回は毎日朝食が食べられる。前回の出張より体調がよいのだろう。昼まで一気にいくので仕事の日にしては少し多めのチョイス。



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いつもの工場ランチ。ここの食堂で適量食べるには職員さんのオタマを奪い取って自分で盛るしかないようだ。



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夜ごはん。今日はあたらしくできた海鮮のお店。予約していないとはいれないほど繁盛している。

1Fにたくさんの食材が陳列されていて、そこでチョイスして注文するスタイル。よくあるパターンだね。

自分ではうまく選べないので全ておまかせ。しかし選ぶところはじっとチェックする。

冷菜ひとつめ。豚のタンと内臓系。

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レンコンみたいなのを少し甘く煮付けたようなの。ほっとする味でした。


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蒸し鳥。当日は分からなかったがオカシラつきですね。円卓で自分の近くにくるときは反対側だったので気がつかなかったのかもしれない。


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豆腐と薬味。ピータンだけでなく野菜をきざんだのが添えてある。美味。




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クラゲ。これも定番だね。


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茹でエビ。昨日のと違ってカラつきなので自分でむいて食べる。どちらかというとこのスタイルのほうがポピュラーだと思う。これも日本人は好きなメニューだね。


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キノコのスープ。


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豆苗らしい。でも日本の豆苗とはちょっと違った味。



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鳥を小さく揚げたようなのと大量の唐辛子を炒めたような感じのもの。四川料理と違って唐辛子の量も辛さも控えめでした。四川料理だと唐辛子率が97パーセントぐらいになるよ。



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大きなさやえんどう??でも違うみたい。味はさやえんどうそっくりでした。


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よく知らないが川魚(だと思う)。目が飛び出していてとてもキュート。しかし蒸しが少々たりなくて身がとりにくかった。イマイチ。



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本日のスープふたつめ。スープの注文がうまくできるようになりたい。


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貝。これはおいしいよ。日本酒好きな人だとたまらないはず。


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おかゆです。



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角煮。かなりこってりしていて脂身もたっぷり。とてもおいしいけども、もうおなかが終了しかけているこのタイミングで出されるとちょっときつい。


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水餃子でだめおし。



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なぜか最後にふたつでてきたカボチャコロッケ。
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昨日は昼間は初夏、夜は涼しくとても快適だったけども今日は朝から天気がよくなく曇りがち。仕事初日です。

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朝ごはん。昨日あれだけ食べたのにもかかわらず朝おなかがすいていたので調整のため少したべる。

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工場ランチ。これがいつも体調を崩す原因だな。おいしいんだけど盛りが強力。

各おかずの容器のところでで待機している人の前を一列にすすみ、ひとつづつプレートに盛ってもらうのだけれど、全てのおかずに対して、「ちょっとだけ」といってるにもかかわらずこの状態。ごはんにいたっては高さ10センチ近くある。

食堂の人は歓迎の意を表してそうしてくれているらしいが、気楽に食事を残せる神経を持ち合わせない日本人としては少し厳しい。

でも負けるのはいやなのでがんばって完食。

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今日の夕食は鴨王。北京ダックで有名な店だ!
中国ではまだ北京ダックを食べたことがない。いや日本国内でもそんなに食べたことがない。いやがおうにも期待は高まる!



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まずは冷菜5種。真ん中上のレバーと真ん中下のきゅうりのたたきみたいなのがおいしかった。レバーは中国ではあまり出ないよね。



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茹でエビ。皮をすでにむいてあって超ぷりぷり。2~3匹香酢につけて一気にほお張るともうこの世の極楽と思われんばかりの幸せな気持ちになるよ。



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よくわからない野菜。ほうれん草に似た味。



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春巻き。割と普通。



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スープ湯葉。スープがことのほかおいしい。



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ナスをくてくてに煮たようなの。マーボーではなく少し甘いあじつけ。このあたりの微妙な甘いあじつけが上海料理なんだろうな、きっと。



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出ました!メインの北京ダック。よこでおじさんがカットしてくれる。皮はセイロで蒸してあって熱くてすぐにはもてない。あとは細く切ったねぎとミソ。



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ここのは皮だけでなく、結構厚切りで身の部分もしっかり食べる。



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こんな風にして巻いて食べる。さすがに売りにしているだけあっておいしい。皮だけでもいけるけど身がばらんすよくはいっていたほうがおいしいような気がする。



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〆に炒麺。



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ダメおしに炒飯。



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定番デザートの西瓜。

以上ワリカンにしてひとり86元。ごちそうさまー。

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さあ!踊り続けた日々を振り切るようにして今日からまたまた上海出張!朝早くから成田へ向かいます。そうです、みなさん誤解している方もいらっしゃるようですが、私はこう見えても立派なビジネスマン、日々戦う企業戦士なのです。

これから荷造りしなくっちゃ、、、、




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いつもは結構余裕かまして直前に準備したりしてパスポートが見つからず青くなったりしてるけども今回はそこそこゆったりとしたペースで機上の人となりました。

行きの便の機内食。いつものサラダ2個と、カツみたいなコロモをつけてフライパンで焼いたようなやつ(なんて名前だっけ??)。
まあ、通常の機内食という感じです。

途中、Shall we danceを見る。原作とほぼいっしょだが、ラテンの種目のシーンのほうが若干多めに使われていて興味深い。




ホテルで荷物をほどいたらすぐにGSM携帯用のバウチャーカードを買いに出る。300元分購入しすぐにリチャージ。

一人で街へ出る数少ない機会なのでそのままぶらぶらする。デパート地下に屋台街みたいなのがあり、そこでもやはり中国風。

麺類やぶっかけご飯みたいなのを出す屋台が死ぬほどたくさんある。


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その後すぐに出張先の人と会食があるので食べるつもりではなかったんだけど、匂いをかいだらどうしてもがまんできなくなりちょっと食べちゃう。紅肉炒子飯。牛肉ぶつぎりいためご飯といったところ。いろいろついたセットで16元。


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見つけてしまったエッグタルト。2.5元。まよわず購入。一口にほおばる。

食べてみるとなんと昨日中華街で食べたエッグタルトとそっくりな味。あそこのは大陸のほうのエッグタルトの味だったんだね。納得。


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調子にのって豆乳ドリンクも飲んでみる。3元。これは失敗。クセのある豆の味がしておいしくなかった。




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ホテルにもどり、みんなで豫園にいく。今日は日曜日なのでリラックスムードだ。

上海はもう全く近代化されているので古い建物などがほとんど見られないが、400年も前からの庭園は城壁のようなのがそのまま残っていて、ショッピングセンターのようになっている。

かなり遠くからもうこんな雰囲気。



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道ばたの石像2体。この往来にたたずみ、今まで何をみつめてきたのだろう?



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あかるいうちはこのような雰囲気。



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路地にある商店街。



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スタバもしっかりとりこまれている。



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楽器屋さんもあり、胡弓がたくさんぶらさがっていた。ひとつ4000元~8000元ほど。



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ここでの自分的メイン。南翔饅頭店。もうひとつのキングオブ小籠包。どうやらここが本店とのこと。これは食べないわけにはいかない。

行列に並ぶ。



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外で食べると16個で8元。このように入れられて、香酢がかかっている。

強力においしい。鼎泰豊の上品な味に大してこちらワイルドにビールでがんがんという雰囲気か。

一瞬でなくなりました。

しかし夕食直前にしてすでにお腹いっぱいだ、、、



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夜になるとライトアップされてぐっと雰囲気がでてくるね。




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腹ごなしにさらに散策。




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夕食は韓国料理屋で韓定食。中にはいると急に韓国語の世界となる。
すでにお腹が終了ぎみだったので序盤の野菜類の小皿でいっぱいいっぱいだった。


食事後に足裏マッサージにいく。
昨日までの踊りづくめの日々でかなり足が痛んでいた。サルサやってると足踏んだり踏まれたりかかとけられたりというのは日常茶飯事。

なので必然的に足が痛んでくる。皮の厚くなったところや爪の形がいびつになってきてる部分など。マッサージとともにそれも整えてくれる。

よくマッサージ中痛い部分はそれに相対する体のどこかが悪い、といわれるが、自分はいつもほぼどこも痛くない。

しかし今回はいくつかあった。結果、睡眠不足、胃腸が弱っている、運動不足などが指摘された。

確かにあたってるかもなーとおもいながらマッサージをうけていた。

終わった瞬間足の軽いこと軽いこと!ダンスの後に足裏マッサージってのはかなりナイスプランだねぇ。
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てつ          
  • Author: てつ          
  • ■5年前にやっていたバンドのサイトのいちコンテンツだったこのブログも名前を変えてまだまだ継続中。

    その間にサルサというダンスに大きくはまり、ついにはブログのタイトルにまでして内容もほぼサルサ一色になってしまったこともあるけれど、ここにきてまた大きく方向を転換しそうな状況です。

    といってもサルサを辞めてしまうわけではけしてなく、より大きなくくりでの音楽、ダンスというものに邁進していく所存。その軸はおそらく一生変わることなないでしょう。

    しかし最近ではそれに加えて耐久系のスポーツにも手を染め始め、本当に大丈夫かと自分でも思わんばかりに活動範囲を広げています。

    実際の体力はもちろんのこと、新しいことを始めるための精神的体力はもっと無くしたくない。いつも心の翼を広げていろんなものを俯瞰し、夢中になれるものにはためらうことなく心血を注いでいきたい。

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