NON STOP SALSA

最近スパムコメントがやたらと多いので承認つきにしています。携帯で出先からもばしばし承認するのでコメントいただいた方は少しだけ待っててくださいな。

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Shall we ダンス?

日本の映画の中ではもっとも好きな部類の作品だった。が、自分がこの言葉を女性に向かって放つようになるとは。


声をかける。手をとってフロアに出る。組み合って最初に感じるのは手の温度の違いと手を回した腰の重量感。お互い相手からの距離が決まるまではベーシックで少し様子見。

最初のターンで相手のうまさがわかる。互いにパートナーのタイミングや力の加減などがわかってくると少しづつ信頼度が上がっていき、動きが大きくなる。

気がつくと手の温度が同じに。乗せてくる体重も最初とは違う。言葉は交わさないけどそれ以上のものが伝わることは、ある。

終ったらひとこと「どうもありがとう」。そこで名前や電話番号は聞かない。来週も同じ店に同じ時間にいくとその相手はいる。同じように声をかけ1曲踊る。それだけでいいような気がする。
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昨晩、

はじめて組んだパートナーに、

「上手ですね、組んだだけでわかります」

といわれた!!


後のクラス(より上級)で一番上手な人がこちらを見ていて、

「すごく上手になりましたね」

といわれた!!!



これだけでごはん10杯は食べれそう!うれしくて走って帰った!





しかし油断は禁物。

友人で、TOEIC920点を取った英語の達人の目標は、

「人から上手いと言われないこと」

だそうだ。

まだまだこんな域に達するような人のいうことは参考にもならない自分のレベルだけども言ってる意味はわかる。

昨日のことは自分へのごほうびとしてますますがんばろう。

リベンジの日は近づく。




tetsuwari0425.jpg

友人から鉄割アルバトロスケットのフライヤをもらう。

次回公演は4月25日(日)に根津の宮永会館にて。
時間は14:30~と18:00~。

けして万人向けとはいえないが個人的には大変気に入っている劇団である。同メンバーにてオンピーちゃんというバンドもやっておりこちらのライブも刺激的で楽しい。

しかし25日はすでにリハ予定がはいっておりいけないかも、、、残念、、




ohiru0330.jpg
一応今日のお昼。

本日は、

・グリーンカリー
・トムカーガイ

の2チャニッ。

あの屋台で一番辛い組み合わせと思われる。


思うにタイ料理の強烈な辛さはその後ろに甘さがつねに伴っているような気がする。

タイ料理屋で麺を注文してそのまま食べると辛いんだけど、テーブルにある調味料(それも辛い)をさらにかけてまぜて食べると意外と辛さが気にならなくなり激しくおいしくなることがある。

よく見ているとタイの人はみんなそうして食べているようだ。しかしそれは調味料同士で微妙なバランスを保っているだけであって、食べてる途中に不用意に息を吸い込むと激しくせきこむ。

タイ料理も奥が深い。




祝!近藤有己完勝!!      (パンクラス:vsスティーブ・ヒース 1R 4'01" チョークスリーパー)


これでヴァンダレイ戦はほぼ実現だ。調子のピークをうまく合わせれば勝機もあると思う。ぜひがんばっていただきたい。

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昨日、友人のバイオリンスクールの発表会を見学しにいった。その名も「おさらい会」。なかなかにアットホームなネーミングである。

場所は代々木上原のMUSICASA。こじんまりしてはいるが天井が高く、よい音でピアノやバイオリンが響く。

家から近いのと、ひさしぶりに晴れて暖かかったのでてくてく歩いていった。

出演者の方々はそのスクールで教わっている20名弱ぐらいで、小学校低学年と思われる方から、歴10年以上の人まで様々。全部見る時間はなかったのでその友人を含め5~6名ほど聴かせてもらう。

かなり上手でこちらが音楽に集中できるような演奏をされる方もいれば、まだ音程やリズムがずれないようにするのが精一杯のように見受けられる方も。

面白いのは、参考になるのは上手いひとばかりではなくてたどたどしさを残した人の演奏だなと思った。上手い人のはもちろん参考になるんだけど、失敗している要素が演奏の中にあると、強弱、音程、音色などいろんな面でその要素が時間の経過の中でどんな形で影響しているかというのがわかる気がする。

同様に、通常のライブを見ているときもアーティストの調子が悪いときのライブを見るのが好きである。普段できることができないとき人はステージの上でどのような対処をするのか。

また、状態がよいときもそうなんだけど、そういうときは特にお客さんの反応も大変参考になる。ライブにいくときはステージと同じぐらい客席も見ていたい。

使う楽器は自分とは違うが昨日はたくさんのおみやげをもらった気分で帰れた。
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ひさしぶりに晴れましたね。布団が干せていい気分
桜もどんどん咲きだしてるし。




土日の全てのイベントが終了。ちょっとぼーっとしたい。




本日の入手モノ

■風信子(ヒヤシンス)/松浦亜弥

今回、つんく作品ではなくて谷村新司作詞作曲。曲、アレンジとも少し昔の歌謡曲を意識しているもよう。ドラムだけかえればまんま古い音にできそうな感じ。全編に渡ってはいっているカッティングのコーラスエフェクトも古臭い感じ。ぼーっと聴くのに最適。

カップリング曲の「逢いたくて」。最初タイトルをみたとき、園まりのカバーか!と思ったが、あっちは「逢いたくて逢いたくて」でしたね。しかし系列はそっち方面にしあがっていて同好の方にはイントロですでににやっとしてしまう仕上がりとなっている。

最近のあややのアルバムはあたり曲が少なかったが、今回のこのシングルは何度も聞ける出来だと思う。
シールも入手。ふふ。
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練習していたら、

「そんなに早く上達しちゃったらもったいないよ、今が一番楽しい時なんだから。」

といわれた。


そりゃ上手い人からみたらそうかもしれないけどねぇ、、、
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達人をみた。

けしてハデな動きではなくかえって各モーションは小さいぐらいである。しかしリズムがものすごくうねっている。

荒い、細かいというレベルではなく、1・2・3・4・5・6・7・8という単純なリズムの取り方でないことは見てすぐにわかる。

組んでみる。ジョイントした両手からは強力なグルーブが伝わってくる。まるで体全体が楽器のようにリズムを生み出していて、こちらまでもがすぐにリズムに乗せられる。

動きは力強いが強引ではない。こちらのリードには完璧にフォローするが、全体を支配しているのは相手である。いつのまにかフロア中心の開いているスペースにそれもごく自然に誘導される。その間もグルーブが途切れることはない。ベーシックを踏んでいるだけで十分に気持ちいいというのがこういうことだとわかった。

さて、振り返ってみて自分の演奏でこれだけのグルーブが出せているだろうか。いつの時代も人を黙らせるのはリズムである。音、弾く姿、気合、全てで表現していく気持ちがないとこの域に近づくのは難しい。
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しかし、自分の日記を読み返してみると、飲んで食って歌って踊ってCD聴いて、映画みて、、、、

キリギリス道まっしぐら、、


家を買ったり子供を作ったりして家庭を築き着実に人生を構築していく友人が多いなか、ごくたまにこれでいいのかなと思う瞬間もある。がその瞬間以外はそのキリギリス道をきわめてやるぜ、と思う。


「芸は身を助く」これは結果的にそうなった時のことをいうのであって、身をたてるための芸への道は厳しく険しい。



なぜか昨日から左ヒザがとても痛い、レフトターンできねー
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本日(昨日)の入手モノ。

■Putumayo kids Presents
"Sing Along with PUTUMAYO"

なんだかPUTUMAYOの宣伝サイトのような様相を呈してきましたが、また同シリーズです。

(たまにはジャケット画像を、、楽しげな雰囲気なので)

これは「未来ある子供たちにこそいい音楽を聴いてほしい」というキッズシリーズの3作の中のひとつ。しかし子供向けとバカにしてはいけません。

大変にポップで聴きやすいセレクションとなっています。"You are my sunshine"や"Michael row the boat ashore"などのよく聴かれる曲もはいっているし、別の曲では実にかっこいいギターソロが、、、思わずコピーしてしまいました。

ということで予想外にもお得な一枚となりました。




w.jpg

今日のタイランチ。昨日の予告通りヤスジ君と昼ダッシュをかけました。

私は左側で、・イエローカリー ・レッドカリー ・鶏肉とバジルのピリ辛炒めの3チャニッ

ヤスジ君の右側は、・イエローカリー ・挽肉とバジルの炒め物の2チャニッでした。

こうして見てみるとイエローカリーもレッドカリーもあまり色がかわらないですね。また今気づきましたが、3チャニッは目玉焼きがついてませんね。

かなり辛いので気をつけて食べないとすぐにセキこんでしまいます。二人ともケホケホいいながら食べていました。食べ終わったら体中ホカホカ。





しかし、相撲ルールの大会とは ?????
迷走するK1ヘビー。

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今日も雪?最高気温5度?

寒暖の差が激しい。体調管理にご注意を。
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小雪舞う中の昨晩の初出撃は見事に撃沈。

秒殺といってもいいほど。on1on2の差がこれほどまでに大きいとは予想もできず。

まさに、総合の準備もろくにせずにプライドのリングに上がり、試合が終っても何が起こっていたかさえよくわかっていないプロレスラーさながらだったのでは??

リベンジは遅くとも4/17深夜。




しかしころんでもただでは起きません。

その場にて、よいカクテルをひとつ見つけました。サルサマニアにはなくてはならないカクテル。

MOJITO(モヒート:カリブのお酒なのでスペイン語読みで)といって、キューバではごく一般的に愛されているカクテルのようです。

基本のレシピは、ラムに生ライムから搾ったライムジュースと搾りかすのライム、なにがしかの糖分とつぶしたミントを加えてクラッシュト・アイスで急冷する、、、とのこと。

ラムベースでしかも砂糖が少しはいっているので甘いのだけれどライムとミントで相当すっきりした味になっています。エアコンの効いたバーで、というよりかは熱気ただようフロアでほてった体を冷やす、、というイメージの味だと感じました。

晩年をキューバで過ごしたヘミングウェイもこのモヒートとダイキリが大のお気に入りだったそうです。
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最高気温6度。大荒れの春分の日に出撃。
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さあ週末!

先日「シービスケット」という映画をみたときの予告編で次は「リジェンド・オブ・メキシコ」だな、と思っていたのですが、いろいろ調べてみるとどうやらその前に「デスペラード」を見ておいたほうがいいし、さらにその前には「エル・マリアッチ」も見ておいたほうがいい、ということがわかった。

見たいと思ったらすぐ見たい!この週末で3本いけるかな~。




いつ行っても貸し出し中、、、買うか、、、
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ちくしょ~!くやしい。くやしすぎる。
周りは自分よりはるかに上手で自分にはできないことだらけ。簡単なことでもぎこちなく必死にこなす有様。みんな楽しそうなのに自分だけがあせっている。

毎回敗北感の連続。帰り道や自宅に帰ってからもくやしすぎて一人で叫んでいる。う~。


でも考えてみるとこういう気分は結構ひさしぶりかもしれない。

ギターはもう長年やっていてそれなりには弾けるので、周りが全員自分より上手というシチュエーションはあまりない。

新しいことをはじめるのは、初期衝動や敗北感を思い出すいい機会なのかもね。

絶対できるようになってやる。
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本日(昨日)の入手モノ。

■Putumayo Presents Caribe Caribe

スカ、ソカ、レゲエ、カリプソ、サルサなど。
Republica Dominicanaと較べると明るい曲が多い。

カリブときいて思い出すのは、TDLのカリブの海賊。トリニダードトバゴときいて思い出すのはこのあいだ家族のために引退を決めたゲイリーグッドリッジ。

どちらも思っていたイメージと聞いてみた音楽とのイメージが違う。




ハンドロールピアノ

これちょっといいな。会社の机のすみっこに丸めておいとこうかな。MIDI出力があれば買うんだけどな、、




恋愛成績表私の結果
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火曜日恒例タイランチ。

今日はめずらしくカレーがなかったので、比較的新しいメニューのヤムウンセンと、ナスと鶏肉の辛子味噌炒めの2品。

ヤムウンセンはホット春雨サラダといった印象。辛子味噌炒めもどちらもかなりスパイシーでした。
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うわ~、やってしまった。大失敗

昨日予定をひとつぶっ飛ばしてしまいました、、

まあスケジュール過密ということもあったのですがもちろん言い訳にはなりません。

かなり焦りながらも週末がらみの星占いを見てみると、

「いいかげんな態度は非難されます。時間等は厳守すること。」

というような内容が、、、、まさにおっしゃる通り。

弁解の余地なく、深く反省。

今後この週末の過密度はさらにアップしていく傾向にある。引き締めて行こう。
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う~。

昨日日中の用事の準備を金曜夜から不眠不休でがんばってそのまま用件に突入したのですが、さらにそれの終了が伸びてしまいライブの応援はいけなくなってしまいました。

で夕方に帰宅して爆睡、今おきました。釆ちゃんごめん!




本日(昨日)の入手モノ。
■DE LA LUZ/ORQUESTA DE LA LUZ

デビューアルバム。当時、自費でニューヨーク公演をやっていたというのは凄いですね。

■Putumayo Presents Republica Cuba

ソン、チャチャチャ、ルンバなどサルサ以外のキューバのダンス音楽もはいっている。

傾倒ぶりはあいかわらず。キューバ関連書物もよみつつあるが、アバウトで悦楽好きというところが自分の性格にあっているのではないかと思う。

■Putumayo Presents Latin Groove

ラテンロックはいいとして、ラテンハウス、ラテンヒップホップなど聴く前は???なジャンルが網羅されている。聴くと納得。
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本日13日の夜は、D通大出身者にはおなじみ、釆ちゃんが歌うバンド、「Amorphous Exotics」のライブを応援にいく予定です。

場所は大塚にある、welcome back!!というライブハウス。

出演は5バンド中の2番目で18時~です。1バンド目も面白そうなので私は最初から見るつもりです。小屋サイトの出演カレンダーによると釆ちゃんのバンドは「80'sなUKロックテイストに日本語のせて活動中!」とのこと。


ちなみにこのライブハウスには、昨年の6月にチキチキマシンというバンドで出ました。明朗会計で枠が空いていたら電話1本でブッキングok、とてもやりやすいハコです。

サイトも毎晩更新でその夜のうちにトップページにその日の出演バンドのライブの様子がアップされます。

会場でみていると、ライブが進むにつれてフロアの横の小さなブースにあるPCでリアルタイムでどんどんページを作っていってます。手作り感あふれるサイトですが、充実度は随一かも。

(ちなみに私が出演したときのライブレポートは、小屋サイト左フレームのカレンダーを選択し、上のほうにある月移動ボタンで2003年6月まで移動し、6月15日の出演バンドのところをクリックすると見れます。)

キャパは50人ぐらいと手ごろですが、やりやすいよいハコだと思います。手軽にライブを打ちたい人にはおすすめ。大塚という場所ではありますが駅から徒歩2分と近いし。

しかし人気があるのでかなり先までうまってしまっているのが難点ですね。

とりあえずは釆ちゃん、がんばっていただきましょう!


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3/7の日記のコメントで、"Chichi Peralta"と"Procura"がどちらがアーティスト名でどちらが曲名かわからない、なんてことを書いて無知ぶりを発揮してしまいましたが、調べてみると実はChichi Peraltaはさる筋ではかなり著名なアーティストのようでした。


あるサイトでこのドミニカコンピとPUTUMAYOについてかなり詳しく解説したサイトを見つけたので紹介。

Republica Dominica

putumayo


夜中(早朝)なのにコピー&練習三昧。




ここ何年かずっと全ての週末にはリハやライブ、またその他の予定がたくさんはいり、平日よりも忙しく土日には全く遊びにいけないという状況が続いていた。

それが2/7のライブが終ってから、ひさしぶりに普通のというかきちんと休める週末になっていた。1ヶ月ちょっとぐらいではあるがしっかり休ませてもらった感じがする。

しかしそれもそろそろ終りで、土日にいろんなイベントがはいり始めた。

その週末スケジュール過多の状態になると、金曜日の朝あたりから徐々にテンションがあがりはじめ、土日はずっとお祭りのようにテンションあがりっぱなし。しかも24時間態勢。2日間とういうよりはもろもろのイベントをこなす48時間という感じ。月曜日の朝は燃え尽きた灰のようになりそのまま週末まで過ごすというサイクルとなる。

その週末のお祭りに今晩から突入する。
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今日は19度まで気温があがるらしいが、風が強く「花粉飛散状況:非常に多い」。

「非常に多い」は今年初のはず。花粉症持ちには辛い日ですね。
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salsa120.jpg

本日某所でもらってきた、サルサ情報誌「SALSA120%」Vol.65

薄い小冊子だけど情報満載。

無料配布してたけど裏に定価50円ってかいてある。どっちがホント?


しかしいろんなところで情報を仕入れるにつれ、サルサは間口は広いが奥は深いことを痛感。サルセロへの道は長い。


まずは楽しむことか。サルささんに教えていただいた六本木のボデギータもよいお店のようです。4/28をまたずして行ってみたいですね。クラブデビューの日はいつ?
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昨日別にだるくもないのにセキが出た。今朝おきたら目がはれぼったくてちょっと熱をもってた。ちょっと鼻もぐすぐす。

調べてみたら、昨日は「やや多い」で今日は「多い」。それまではほとんど「少ない」だった。花粉。

やっときたようですね。これからゴールデンウイークまでは辛い時期が続く。


今日はタイランチの日。




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今日のお昼はこんな感じ。

いつものグリーンカレーと、新メニュー、イカのホーリーバジル炒め。


イカはかなりワイルドな味。このバジルは普通のではなく、白くてちょっと肉厚で変わったバジル。

グリーンカレーもそこそこ辛いので、おなかの中はホカホカ。暑い国の食べものなのに日本の冬にもぴったり!



yatai.jpg

こんな感じでやってきます。今日はお昼がおわってすぐにいったので一番のりだったけど自分が買い終わるころには7人ぐらいの行列になっていた。

いつも大繁盛。



menu.jpg

これがメニューです。

1チャニッ
2チャニッ
3チャニッ

というのは、それぞれおかずをいくつのせるかということ。

みんな大体2チャニッか3チャニッを注文しているもよう。

ヤムウンセンというのもまだ食べたことない。来週はこれだな。


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また、「ブラスト!」くるなあ。今年はいかねば。 このページのトップへ
今日の入手モノ。
■SALSA NO TIENE FRONTERA/ORQUESTA DE LA LUZ

いまさらながらのCD購入。メンバーはだいぶ入れ替わったみたいだけど、再結成はうれしいかぎり。しかしバンド解散~再結成の影にはいろいろあるね。

■LOVE 〜 Chaka Jazz 〜 / 安則眞実

1stもそうだったが、少しだけはいっているオリジナル曲がよかった。昔コピーして打ち込んだ「L-O-V-E」のカバーがはいっていたのはうれしい。ちょっとスインギーなアレンジ。

■Putumayo Presents Republica Dominicana

以前にも紹介したPutumayoシリーズのドミニカ共和国編。意外とマイナーの曲が多い。全体的にはポップな曲が多くシリーズ内でもおすすめの部類。
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本日、六本木俳優座劇場にて観劇の予定。
元禄・馬の物言い
2時の部に出撃予定。




tirashi.jpg

元禄・馬の物言い」めっちゃ面白い。若い俳優さんが多くとってもフレッシュ。
明日が楽日。おすすめ。

しかしもうソールドアウトかもしれないのでもしいく場合は電話で確認するのが無難。


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昨日から会社のPCの移行作業中。業務をしながらなので2日かけてもまだおわらない。

データのリカバリはもちろんだが、OSやら知らない間に増えているシェアウエアなどの設定が多く手間取る。

こうなったら全ての機能を極力デフォルトで使うべきか。そのほうが移行の手間は間違いなく減るが、でも今の環境にもう慣れてしまったのでなかなかそれも難しい。

機材なども同じかもしれないなと思った。そちらもPCがかなり侵食してはいるのだが。

これら機材的なものには周期があって、極力少ないものでいけるとこまでいくぜって時期と、必要と思われるものは後先のことを考えずがんがん買っちゃう時期とがある。

今、がんがん買っちゃう時期に突入したかも。ちょっとやばい。




夜、hammillさんと西新宿にある「東京麺通団」という讃岐うどん屋さんで夕食。

讃岐うどんブームの立役者となったタウン情報誌の編集部がプロデュースしてる店で、最近都内に乱立している讃岐うどん屋さんの中ではなかなかおいしい方。

最初に麺とダシを指定してどんぶりにいれてもらい、その後てんぷらなどのトッピングは自分でのせて最後にお会計をする一般的な讃岐うどん屋のスタイル。ちゃんとおでんもおいてある。

二人ともあつかけの大を注文。

でも今日はちょっと麺にコシがなかった。残念。時間帯や混み具合によるみたい。
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歓楽通り」(2002年、仏)観了。自宅でビデオ。○。
2本続けてフランスだ。めずらしい。
パトリス・ルコントは3本目。前から見たいと思っていたテーマだった。
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あるアルバム(CDソース)でカセットテープに落とした音源しかもってないものがあって、ここ数年はそれをさらにMP3のデータやMDに落としたものでずっと聴いていた。

CDを聴きなれた今の耳でその音源をきくと音量が小さい部分のヒスノイズがすごいし音質も特に高域がなまっていてとてもハイファイとはいえない。

で、だんだんガマンできなくなってきて数日前についにそのCDを入手。おそらくCDで聴くのは17~8年ぶりぐらい。

で、聴いてみたらそれがあまりよく感じられない。なぜだろう?ノイズはないし上下も伸びてるしバランスもいいのだけれど、、

単に昔の音源を聞きなれているからだけとは思えない。

テープコンプレッションなのかなあ??

こうなったらデモテープ作成では全部のトラックを一度カセットに落としてまたHDRにもどしてやるか。相当丸っこい音にはなるけども曲によっては合うかも、、、、かなり本末転倒な気はするが、、




映画「サルサ」(1999年、仏)観了。○。自宅でDVD。




今日、ある駅で電車にのったらその車両の乗客がひとりをのぞいて全部オヤジという状況に遭遇。

面白いので数えてみたら自分をいれてちょうど40人、で一人は女性でそれ以外は全て40才ぐらい以降のおっさんばかり。

社内はもちろん連中が放つオヤジ臭で充満していた。

でその次の駅でその女性が降りてしまったのでなんと完璧なオヤジ車両になってしまった。幸いさらにその次の駅で若いカップルがのってきてその状況は打開されたのだが、その乗ってきた二人もきょろきょろあたりを見回していた。

オヤジ臭だけは絶対にださないぞと心に誓いながら電車を降りたことはいうまでもない。
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~ん、今日明日は終日社外研修。
火曜日恒例のタイランチが食べられない、、、 このページのトップへ

Information

てつ          
  • Author: てつ          
  • ■5年前にやっていたバンドのサイトのいちコンテンツだったこのブログも名前を変えてまだまだ継続中。

    その間にサルサというダンスに大きくはまり、ついにはブログのタイトルにまでして内容もほぼサルサ一色になってしまったこともあるけれど、ここにきてまた大きく方向を転換しそうな状況です。

    といってもサルサを辞めてしまうわけではけしてなく、より大きなくくりでの音楽、ダンスというものに邁進していく所存。その軸はおそらく一生変わることなないでしょう。

    しかし最近ではそれに加えて耐久系のスポーツにも手を染め始め、本当に大丈夫かと自分でも思わんばかりに活動範囲を広げています。

    実際の体力はもちろんのこと、新しいことを始めるための精神的体力はもっと無くしたくない。いつも心の翼を広げていろんなものを俯瞰し、夢中になれるものにはためらうことなく心血を注いでいきたい。

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