NON STOP SALSA

最近スパムコメントがやたらと多いので承認つきにしています。携帯で出先からもばしばし承認するのでコメントいただいた方は少しだけ待っててくださいな。

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以前に痛い目にあったのでもう飛行機(上海便)の中で映画はみないと決めたんだけど、前から気になってたやつ(フラガール)をやってたのでつい見てしまった。

映画はとても面白く、とくに終盤にむかってよいシーン、よいセリフがばんばんでてきたところ、たぶん最後の数分を残してばっさり、、

もう二度と上海往復の飛行機の中で映画はみない!
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今年も大阪でのカウントダウンパーティに出るぞ!と思い、帰省チケットを手配したんだけど、昨年度のヒルトンやハイアットのようなの大きなのはないのかなあ?

いろんな人に聞いて、京橋ベロニカ(ルンビータ主催)と、梅田BLACK&WHITEでやるというのは教えてもらったんだけど。

でも大きなのが必ずしも面白いとも限らないので、このどっちかでいいかな。

大晦日は気合いれて乗り込みます。大阪の皆さんよろしく!





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最近姿勢よく歩くことにしてみた。

特別なことは何もないのだけれど、以前からちょっと猫背ぎみだったので少し胸をはり、おなかとアゴを引いて、曲げてないほうの足は必ずまっすぐにして歩く。

いすに座っているときも背筋を伸ばしてモニターとキーボードの位置を工夫して負担が少ないようにする。

なんか体がすっきりしてちょっといい感じ?肩こりと寝違えにもいいような気がする。


そういえば左右に非対称な運動や楽器演奏も結構歪みの原因になるんだってね。

ギターなんか典型的だね。サルサもヘビーにやる場合には影響が出たりするらしい。

右足前のベーシックでも踏んでみようかね。(3年ほど前にスポーツジムのラテンエアロというプログラムで踏まされたベーシックは言われてみると右足が1で前に踏んでました)

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昨晩、エリッククラプトンの武道館コンサートにいってきました。

以前にジョージハリスンといっしょにきたとき以来だから15年ぶりだ。やー、今の中学生がまだ生まれてない頃ですね。

15年ぶりにみたクラプトンはえらく調子がよさそうで、音も通っていました。音質はここ数年ずっとそれで通している、中域が少し膨らんた太めのストラトの音。

編成はDr、Ba、Key×2、G×3、Cho×2の9人。このクラプトン含む3人のギターの対比がなかなか面白かった。

選曲はもうさすがに芸暦40年以上を誇る彼にふさわしい堂々としたもので知らない曲はありませんでした。というよりこんだけいい曲がたくさんあったらそりゃ曲選ぶのも演奏も楽しかろうという感じです。

ちょっとあっさりした感はありましたが、全体的に質のよいコンサートでした。


クラプトンというと、自分の中ではどこか小学校の先生のようなイメージがありました。

少ない簡単な言葉で大切な事を教えてくれて、若いうちにその人のもとは離れてしまうけども大きくなってからもあのときのあの言葉はこういう意味だったんだなあと振り返ることがたまにある、たまに会いにいくといつでも暖かく迎えてくれる、そんなイメージ。

でも今回ステージをみたときはそれを感じなかったのはなぜだろう?

おそらくクラプトンが変わったのではなくて自分の音楽やギターに対するスタンスがここ数年で大きく変わったせいだ、きっと。

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上海の浦東空港にて、日本人向けの上海蟹持込禁止ポスターを発見。

hs.jpg

前々から持ち込んでいいのかどうか??疑問ではあったのだけれど。

調べてみたら、禁止の理由は異常繁殖により生態系をかく乱するおそれがあるからで、今年2月から禁止になったんだって。

じゃあ日本では一切食べることができなくなったのか?と思ったらそうでもなくて、生きている上海蟹を事前の届け出なしに持ち込もうとした場合に任意放棄させられるということみたい。

すでに調理済みとか冷凍とか明らかに生きてないやつはいいんだけど、生きてるやつを連れてかえって結果的に税関についたときに死んでたとしてもそれはダメとのこと。

個人で持ち帰るのは今後無理っぽいね。


ちなみに今年自分が日本で上海蟹を食べたかどうかは秘密だ。
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今年の6月に音声部分の一部の収録を手伝わせていただいた、村岡さんの個展の案内が届いたのでご紹介。

村岡由梨 yuRi=paRadox ~眠りは覚醒である~
2006年12月9日(土)~25日(月) 10:00-19:00(入場は18:30まで)
せんだいメディアテーク5階ギャラリー3300a
入場 無料

せんだいアートアニュアル2005村岡さんは、グランプリ(smt賞)を受賞され、今回の個展はその副賞として開催されるものです。

音楽以外の芸術には疎くどういうものか説明することができないので詳しくはリンク先を参照していただきたいのですが、何か普段自分がやっているものとはとても異質のものを感じます。

6月の収録のときは場所が教会だったこともあり、なにかとても言葉にできない緊張と集中の中で作業ができ、貴重な体験となったことを強く覚えています。

それがどういう形の作品となったのかぜひ自分の目と耳で確かめてみたいところなのですが、残念ながらまだいくタイミングを見つけられないでいます。

興味をもたれた方はぜひ問い合わせてみてください。

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Information

てつ          
  • Author: てつ          
  • ■5年前にやっていたバンドのサイトのいちコンテンツだったこのブログも名前を変えてまだまだ継続中。

    その間にサルサというダンスに大きくはまり、ついにはブログのタイトルにまでして内容もほぼサルサ一色になってしまったこともあるけれど、ここにきてまた大きく方向を転換しそうな状況です。

    といってもサルサを辞めてしまうわけではけしてなく、より大きなくくりでの音楽、ダンスというものに邁進していく所存。その軸はおそらく一生変わることなないでしょう。

    しかし最近ではそれに加えて耐久系のスポーツにも手を染め始め、本当に大丈夫かと自分でも思わんばかりに活動範囲を広げています。

    実際の体力はもちろんのこと、新しいことを始めるための精神的体力はもっと無くしたくない。いつも心の翼を広げていろんなものを俯瞰し、夢中になれるものにはためらうことなく心血を注いでいきたい。

    ■最近のキーワード
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    (2009.5.27)

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