NON STOP SALSA

最近スパムコメントがやたらと多いので承認つきにしています。携帯で出先からもばしばし承認するのでコメントいただいた方は少しだけ待っててくださいな。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
今日はいつもの中国語ランチなので弁当なしです。

みんなで静安飯店に向かったところ、なんといつになく満員。昼休み中、待っている時間あまりないのでしょうがなくアジアンテーブルに行きました。

お昼はバイキングなので、980円でカレー4種サラダ類デザートコーヒーラッシーなど全部食べ放題。

1杯目
070131_07.jpg


2杯目
070131_05.jpg



最後にプリン
070131_06.jpg


最近胃袋が小さくなってきているので盛りを控えめにしました。でもおなかいっぱい。980円食べ放題でこの味をキープしているのはえらい。でもチャイもあるともっといいね。

聞くところによるとここはチーズナンがすごくおいしいとか。そういえばランチバイキングしかきたことないし。夜もいってみたい店。
スポンサーサイト
このページのトップへ
昨日弁当箱購入のために早めに会社を上がったので、ついでにチャイも購入。

場所は最寄駅のカルディ。ここでチャイが売ってると会社の友人から聞いてたので、早くかえったついでによってみた。

070131_01.jpg
ティーバッグタイプ

070131_02.jpg
粉末タイプ

砂糖は上白糖を使うのもイマイチなので黒砂糖
070131_03.jpg



とりあえずティーバッグタイプのを飲んでみた。半分牛乳で半分お湯。
いつもいくカレー屋さんのチャイが100点だとすると80点ぐらい?でも自宅で飲むならこんなもんかも。

粉末タイプは手軽そうなので会社におくことにする。

070131_04.jpg

こんなのも見つけたのでついでに買った。最近黒酢を大量に使用していて次に中国で仕入れるのが間に合わなさそうだったので。

でもカルディってなんでもあるね。 このページのトップへ
寝ぼけ頭でお茶をわかしつつ弁当を作っていたら、コンロの近くにおいてあった弁当箱のふた(プラスティック)がぐんにゃり。

たかが100均で買ったモノだけど1週間も使っているとそれなりに愛着がでてきつつあったところだったのに、、

今日は不本意ながらフタなしでラップとアルミホイルで厳重梱包できました。

今晩、またお弁当箱買いにいく!


ちなみに今日の中身は

玄米ごはん雑穀(十六穀米)、さらにわかめひじきごはんにしてある
梅干、と純とろ(とろろ昆布)をトッピング
ささみを黒酢でチンしたもの
ぜんまい煮(スーパーのお惣菜)
ミニトマト

でした。

最近、帰宅→即弁当箱洗浄→明日のお米洗ってセット→簡単なおかず作成、の流れができてきていい感じ。続けられそうです。

このページのトップへ
しばらくダウンしてましたが、復活しました。
そのあいだ自宅ではずっとこれのみ。さすがに少々つらい。

今回プロバイダを変更しましたが、うちのマンションの環境ではちょっと早くなっていい気分。しばらく日記更新も頻繁になるかも。 このページのトップへ
昨日、今日はお弁当休みと書きましたが、午後の仕事の関係上食べに出れなさそうな予感がしたので、やっぱり今日も作ってきました。
本日は、切干大根ミニアスパラの茹でたのに変更。

先日、身の回りのもの諸々をコントロールしようと思い立ち(新年の目標通り)、とりあえず食べるものを全部記録するようにしてみました。

といっても面倒なことやると続かないので、エクセルに日付と食べたものを書いていくだけ。気になったものはグリコの栄養成分ナビゲーター(←これかなりベンリ)でチェックしてみるぐらい。

でもこれだけでもずいぶんと食べ物に敏感になって変わってくるね。

数日したらコンビニで食べ物は買わなくなりました。せいぜいお茶ぐらい。でもお茶も自分でいれるようにしたらコンビニの飲食物とはおさらばできるかも。いい傾向ですね。 このページのトップへ
今日のお弁当

玄米ごはん(+雑穀、ワカメひじきごはんにしてある)
ささみをチンして中国黒酢で味付けしたもの
切干大根揚げの煮たの
プチトマト
梅干
インスタント味噌汁
豆乳


中国黒酢は本当にはまっていて何でもこれで味付けしてます。あと1/3ぐらいしかないけどなくなったらまた中国に買いに行かないと、、

昨日は色合いがイマイチだと思ったので今日はトマトをいれてみた。まだ青みがたりないね。次回はなにか青い野菜の煮物でもいれてみよう。

ちなみに明日はみんなで中国語ランチの日なのでお弁当はお休みです。 このページのトップへ
玄米ネタでひっぱる。

なかなか続けるには面倒な玄米食ですが、会社のお昼用におにぎりを作る作業もかれこれ1週間以上続いたので、これを機に弁当箱を購入してみた。

070122.jpg

なかなかいい感じ。

誤算としては、おにぎりだとふたつぐらいつくってきてあとコンビニでサラダを買うぐらいですんでたのだが、弁当箱にするとそれなりにおかずもいれないと形にならない。

おにぎりを握る手間をへらして、、、とかかんがえていたけど帰って時間がかかってしまう。

といっても超簡単なものばかりなんだけどね。しかし食べたいものを食べたい量だけ食べられるのは非常にありがたい。


さていつまで続きますか、、コントロール、コントロール。
このページのトップへ

少しひさしぶりに玄米を炊こうと思って米びつから1カップ炊飯器の内側の容器に移しといでいたら数匹を発見。

むー、どうしたものかと思い、ネットでしらべていたらどうやらコクゾウ虫というやつらしい。

自分としてはを食べる趣味はないのでもったいないけど捨てるかぁとおもっていた。が、どうやら事情が違うみたい。

この虫は卵も成虫も誤って食べても害はなく、ただ虫にやられると味が著しく落ちる、ということのよう。

たいていのアドバイスは虫をていねいにとりのぞいてそのまま食べれば?というものでした。

しばし迷った末そのアドバイス通りにすることにしてみた。

興味がでてきたのでもっと調べてみると、虫が出るというのはそんなに悪いことではないらしい。

玄米は残留農薬が怖いので無農薬のものを買ってるのだけど、こういうものには虫はつきもの。逆に虫がつかないものはある意味危険なのだとか。

ある人などは、新しく穀物を買ってきたらこの虫をその中に放ち、繁殖したら安心して食べられる、と言っていた。虫も食べないようなものは怖くて食べられないとのこと。

うーん、そんなもんなのか。

どんなに虫を取り除いても完璧には無理(でも1カップぐらいならいけるかも)かもしれないので、虫ごと食べるか、それとも虫も増えないぐらいの有害物質を食べるか、の選択?

とりあえず玄米は捨てずに米びつ用の虫除けを買ってくることにした。
炊いた玄米はおいしかったよ。早めに食べよう。



今日は禁煙サルサいくよ。




このページのトップへ

今日はプリプリサルサにいってきました。

いやー、お正月明けで体が重い!

積荷満載のトラックみたいな状態で踊ってました。アクセルもブレーキも効きが悪い悪い。すぐ息切れするし。ちょっと真剣に考えないとだめだなこりゃ。

はい、コントロールします。目標通り。 このページのトップへ
実家にてお勤め終了!
明日は東京に戻り、ちょっとアクティブに活動する予定。
夜は踊りにいくよ。 このページのトップへ
正月休みが明けて2日ほど出勤。その後またまた大阪の実家に帰省。
さきほど自宅に到着し、なんとなくテレビをつけたら、チャングムがやっていたので、再放送がはじまったのかと思いしばし見入る。

うーん、なんとなく話がつながらんなと思いながらも20分ぐらいみてたら、人が空中をばしばし飛び始めた。いくらなんでもこりゃおかしいと思って新聞で確認したら、なんとチェオクの剣というまったく違うドラマだった。orz

韓国の古い時代のドラマっていっぱいやってるのね。でもこれはこれで面白そうだ。


明日は気合入れてがんばろう。


このページのトップへ
また大阪入りなのに、雨。しかも寒い。うーん。



ついでに書いとくけど、今年の目標はずっとコントローラブルであり続けること。去年はなんだっけか? このページのトップへ
よくネットの掲示板などでいわれている、


○○○スタイルは人に見せるための踊りだけど、△△△スタイルは自分たちが楽しむための踊りだからこっちのほうが楽しいよ!
クラブでサルサシューズに履き替えるなんてカッコ悪い!
日本人はワザをかけることばかり必死になっててサルサを楽しんでいない!

これってほんとにそう?

サルサってその名が示す通りいろんなものが混ざり合ってできてきたもののはず。そこで排他的であったり勝手にきめつけたりするような意見を見てもいまいちピンとこない。

踊る相手や周囲の人たちに配慮ができていれば何でもアリでいいんじゃないかな??
このページのトップへ
もう年明け4日目。
片付け物ばかりしてないでそろそろ踊りにでもいきますかね! このページのトップへ
古い歌謡曲が好きで曲データを集めている。年代フリーにするときりがないので、だいたい1965年ぐらいから、巷にJ-POPという言葉が出回るころまでの曲をメインに収集。年代別にフォルダにわけてたまに聞き返している。

時代を超えて残っているものはみんなすばらしいね。日本の歌謡曲はいろんなエッセンスが凝縮されていて(パクッてともいうが)聴いていて実にあきない。歌詞も奥深い。たまにカラオケとかいってもまったく歌わずに人が歌っている歌詞を追っかけていることが多いし。

今回の帰省では試しにごっそり持ち帰ってかけまくってみた。実家は昔の人が多いのでやはり古いものほどウケがいいね。特に1970年ぐらいまでの曲は大うけ。

自分としては1976年~1980年ぐらいまでが熱い。濃い曲が多い。

古い歌謡曲を流しながら蟹鍋と格闘する夜。 このページのトップへ
実家の母親が、韓国ドラマのチャングムの誓いというやつにハマっていると聞いたので、12月の誕生日にそのDVDのBOXセットを買ってあげた。

昨日実家で試しにちょっと見てみたんだけど、いやー面白いわ。こっちがはまりそう。とりあえず3話までみた。でもあと51話か、、 このページのトップへ
基本的にはこんなことぐだぐだ書くんだったらさっさと踊りにいけって話だし、元々ミュージシャンで後にサルサダンスを始めたという方に限って共感してもらえる内容だと思うので、興味がある方だけ読んでくださいな。長文なわりに面白くないかも。

でもサルサはじめてからずっとモヤモヤと考えてたことなので、1回だけ野暮なことやらせてもらいます、正月だけど。



ずっと長い間バンドをやってきました。パートはギター。最近までずっとやっていたチキチキマシンというバンドでは7人~8人ぐらいの編成で、これはポピュラー音楽では少なくはないほうかもしれません。

そこには優秀なキーボーディストサックスの人がいたので、ギターはコード感を出したり延々とソロを弾いたりする必要がなかった。もとよりギターは(音を歪ませたり機材でエフェクトをかけたりしないかぎり)音色に倍音は乏しく、好みの問題を除いていえばアンサンブルの中で主張に乏しい魅力の少ない音であったはず(だからこそギタリストは機材の話が大好きなわけだけども)。

その中で自分がギターを使って何をやっていたかというと、合いの手。これにつきました。リズムもコードもすでにあるし、歌もソロ楽器もある、と。残されたものは音色的にもフレーズ的にも隙間をうめていくのが一番よいと考えたわけです。

歌やソロ楽器が途切れた瞬間を狙って、一番効果的な音色とフレーズで一瞬の間を埋める。そういうところに存在価値と面白さを見出していました。

要は、土台がもうあるので自分はある意味主役を邪魔せずに、逆にそれを盛りあげるという条件のもとで自由にギターで歌っていればよかった。


一方それ以外のバンドではどうしていたか?

個人的には人数の少ないユニットに面白さを感じていました。

人数が少ないというと、一人(ギター一本の独奏)、二人のデュオ、3人のトリオあたりぐらいまでかなと思うんだけど、特に好きだったのはギターとボーカルのデュオ。

何が面白いかというと流れを意識できるところでした。

前述のような人数の多いバンドだと、誰がという意味でなく、中心となるリズムの流れやグルーブがあり、それに対しての自分の位置を考えればよかった。

それに比べて二人のアンサンブルでは、たかだか二人なのでその流れというものを意識して作っていかないといけない。特に伴奏側がその土台を作ってその上にボーカルが乗っかるイメージです。

でもただメトロノームのように正確に演奏していればいいかというとけしてそうではなくて、歌が最大限に生きるように、強弱やテンポなどを歌に対して最適な位置にもっていってボーカリストと聞き手にとって一番気持ちがよい環境を作るという作業になる。

その環境の上で歌い手は、ギターより(リズム的に)前にいったり後ろにいったりダイナミクスをつけたり、いわゆる"歌う"という行動をとる。聞き手はその歌を聞いてなにかの感想や感情をもち、うまくいけば感動する。

でも伴奏する側からいわせてもらえば、歌っているのは歌い手だけども、歌わせているのはこっちだ、ぐらいの自負があるのです。あくまでうまくいけばの話だけど。

単に打ち込みのような正確なだけの伴奏でもなく、歌い手の感情を無視した自分勝手にゆらいだバッキングでもなく、ボーカリストがもっとも感情移入できて気持ちのよい空間を作ることが大変面白い。その上でボーカリストは不安になることなく自由に自分の最高のパフォーマンスを発揮してくれたらこれ以上の喜びはないですね。

これがトリオとなるとどうなるか。土台側が一人になったり二人になったり、みんなで土台になったり、、、特によくやっていたドリーというユニットは決めごとをほとんど作らず、いけるところは全員でもいくぜ!みたいなのが信条でもあったため、この役割分担がめまぐるしくかわっていたりした。これはこれでスリリングでもあったけども、やはりデュオの歌伴とはかなり気持ち的に違っていたように思います。パーカッションもいたし。たとえていうと漫才の二人コンビとトリオみたいなもんかもしれない。

ちなみに一人でやる独奏はこれをすべて一人でやるのでとても大変。自分は一度もうまく演奏できたことがありません。この形態は聞くの好きでも演奏は好きではなかった。そういう意味でクラシックギター奏者はとてもすごい

というわけで前置きがかなり長くなりましたが、サルサのリードとフォローの関係はこのギターとボーカルの演奏の関係と似ているのではないかと思うわけです。

歌っているのはボーカリスト、歌わせているのはギタリスト
踊っているのは女性(フォロワー)、踊らせているのはリーダー(男性)
よく、「サルサは、女性の動きをいかにきれいにみせるか、だ」とかいわれることがあるがまさにこんな感じです。

サルサダンスは常に曲があって、そのリズムの上でリードとフォローの関係を展開しながら踊りを作っていくわけなんだけども、そのときのリードする自分の気持ちがボーカリストの伴奏をやるときのそれととても近い。

違うのは楽器を使わず自分の体で表現するということと。同じなのは一人でなくて相手がいるということ。相手がいるということは、ただひとつの正解はなく、理想はあってもそこに到着することはないということ。

それらもろもろ含めた要素が、あのラテンの独特なリズムの上に展開できること。これがサルサの面白さなんではないか、と強く思います。

あとはそれらが(多くの場合)1曲ごとに相手をかえて、曲も毎回かわっていく。これは正にセッションですね。自分的にいうと真剣勝負です。もちろん目の前の女性との勝負でもなく、フロアにいる他の男性との勝負でもない。いかにその1曲の中で相手も自分も気持ちよい瞬間を持続できるか。これに命かけてます。


また違う見方をすると、自分はギタリストで、相手の女性(フォロワー)はギター。で1曲まるまるギターソロを弾いているような感覚でもある。

ギターって特に海外ものは同じモデルでも1本1本個性があるし、中古楽器なんかはその前の持ち主のクセが露骨にあわられたりします。

ギタリストはそのギターのクセをつかんで把握しながらそれを曲の中で一番いかせる形でメロディやコードを弾いて行くわけですが、その感覚とも近い。

そのギターがよく鳴るポジションやいきる音色などが個体別にありますが、力でねじ込むのではなく(たまにはそういうときもあるけど)、曲の中でソロを弾くときにクライマックスでそのギターの一番いいところを出せるようにもっていき、一番いい音色で鳴らしてあげる。

サルサのときもまったく同じです。

10人と踊ると10人とも感覚は違う。そのときそのときでその人の一番いいところを曲に合わせて出せるように、最終的に相手が気持ちよく踊れるようにリードする。

そんなところがサルサ(特にリード側)の楽しみであり、1曲踊るたびにこんなことを感じてるというわけです。

そんなわけで、演奏経験があってあと体が動かすのが好きでラテン音楽が好きなら絶対にサルサにはまると思う次第。


結構長くバンドをやっていた後にサルサダンスをはじめた人で同じようなこと感じている人いますかねー。いると思うんだけどなー。



なにはともあれ、今年も元気でたくさん踊れるといいな。去年はなんだかんだで結局半年ぐらい踊ってない時期があったからね。皆さん今年もよろしくお願いします。
このページのトップへ

Information

てつ          
  • Author: てつ          
  • ■5年前にやっていたバンドのサイトのいちコンテンツだったこのブログも名前を変えてまだまだ継続中。

    その間にサルサというダンスに大きくはまり、ついにはブログのタイトルにまでして内容もほぼサルサ一色になってしまったこともあるけれど、ここにきてまた大きく方向を転換しそうな状況です。

    といってもサルサを辞めてしまうわけではけしてなく、より大きなくくりでの音楽、ダンスというものに邁進していく所存。その軸はおそらく一生変わることなないでしょう。

    しかし最近ではそれに加えて耐久系のスポーツにも手を染め始め、本当に大丈夫かと自分でも思わんばかりに活動範囲を広げています。

    実際の体力はもちろんのこと、新しいことを始めるための精神的体力はもっと無くしたくない。いつも心の翼を広げていろんなものを俯瞰し、夢中になれるものにはためらうことなく心血を注いでいきたい。

    ■最近のキーワード
    ・音楽
    ・ダンス
    ・耐久系スポーツ
      ラン
      バイク
      スイム
    ・山、海
    ・カラダ年齢
    ・ヨガ
    ・格闘技
    ・チャラい外見
    ・玄米菜食

    (2009.5.27)

Search

Calendar

12月 « 2007年01月 » 02月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。