NON STOP SALSA

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AlbitaQue Culpa Tengo Yoという曲。(amazonで試聴)
もう春ぐらいからはまってるから最近でもないのだけれど、ずっとお気に入りで飽きない。

you tubeで動画がなかったのでamazonの試聴のリンクがあるサイトを貼ったけど、残念ながらイントロの部分というかちゃんとリズムがはいるところの直前までで途切れてる、、、

この曲クラブなどで聴いたことが一度もないね。踊れないということもないと思うんだけど。

手元にはCD音源とネットラジオから拾ってきたMP3データがあるんだけど、なぜかそのネットラジオのデータのほうが良く聞こえる。音楽的というか。

普通に考えるとMP3だから圧縮されてて音悪くなってるはずなんだけど。なんかネットラジオで配信するときにエフェクトかけてんのかなあ?

かけてるとすると一般的にはコンプレッサーかリミッターあたりのはずだけどなぜか残響の感じも違うような気がする。特にイントロのアカペラの部分。


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中国からとても立派な月餅が届きました!

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でも今日の天気予報は曇り。どうやらお月様をみながら、、ってわけにはいかなさそうですね。

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おいしいお茶とともにいただこう。 このページのトップへ
今日はサルサのテンポについて。引き続き長文失礼。

サルサのテンポ(拍のとりかた)ってどうとるんだろう?


ステップをとるときの、
1、2,3、休、5,6,7、休
8カウントのひとつづつをそれぞれ4分音符ととるか、

それとも1と23と4、という風にカウントふたつづつを4分音符ととるか。

便宜上のことなんだけどそれでテンポの表記がちょうど倍違うとこになる。

いきなり話はずれるけど、サルサを知り始めた頃この疑問にあたって、早い8ビートで感じるか、ゆっくり目の16ビートで感じるかで迷ってたころがあった。

でもこれは解決。答えはどちらでもない。一度だけ本格的なラテンバンドのリハーサルでギターを弾かせてもらう機会があってそのときに感じたのは、サルサのノリはサルサのノリであって8でも16でもないってこと。

ノリの種類は独特なものってのは分かった。でもPCデータ化するときにはどちらの細かさでとるか決めないといけない。

あくまでmidiデータ化するとき、もしくは他人とテンポの絶対値を話すときに決めないといけないって問題だから、単に演奏をやるって人にはどっちでもいい問題だけど。

サルサを打ち込んでる人、どっちで入れてますか?

打ち込みの場合はそもそも機械なのでテンポの解釈によってノリが変わってくるわけではないのでその人がやりやすけりゃどちらでもいいんだけどさ。


ここでは便宜上1と2、3と4、という風にカウントふたつづつを4分音符ととることにする。1クラーベが1小節ってことね。以下のテンポの話題はこの基準で話します。


いわゆるサルサの曲を200曲ぐらいサンプルをとってテンポを計ってみた。
(4分音符を1分間に何回打つ早さかってのを、「♪=***」で表記)

結果、

平均♪=95.8
最遅♪=64
最速♪=161

このうち、♪=95から♪=100までにかなりの曲が集中していて、この間のテンポの曲だけで37パーセントを占める。(ちなみに90~105の間では67パーセントになる)

たしかに聴いてみると(踊ってみると)体感的にこのあたりだとしっくりときて踊りやすい。

90を切ると結構ゆっくり目、110を越すとかなり早めと感じる。
120ぐらいになるとちゃんとベーシックを踏み切れない人も増えてくるはず。

ものの本によると、体幹から自然と生み出されてくる人間の動きは♪=100ぐらいの動きに一番なじむらしい。

どうやらこの辺になにかヒントがありそうだね。

よくアイソレーションのトレーニングなどをサルサのレッスンの最初のほうにやるけども、それってリズムにちゃんと乗っかってないと意味がないと思うし、それがカラダに染みこんで自然と曲の中で自分のカラダがうねりださないとダンスじゃないと思うんだけどそれが一番生まれやすいテンポがこの100弱ぐらいってことなんだろうね。

さらにいうと手や足の動きは独立してるんじゃなくってこのテンポから生み出される自然なカラダのうねりが手足に伝播増幅されて結果としてそういう動きになる。

そう考えると、このテンポにダンス曲が集中するのもわかるし、そのリズムにきちんと乗りきってまず体幹をきちんと踊らせることというのがいかに大切かわかる。

DJの人ってどうしてるんだろう?

フロアのお客さんの状況をみて瞬時にいろんなことを判断し次にかける曲を決めていくDJにとってそれぞれの曲のテンポって結構重要なはず。

膨大な曲数を記憶だけで処理してるんだろうか?

もちろん機械的なテンポだけで決められるものではなくってアレンジや前後の曲の並びなどの要素によって同じ♪=100の曲だって早く感じるものや遅く感じるものなど様々なので最終的に感覚勝負だと思うけど。

ちなみに、サルサだけでなく、バチャータメレンゲチャチャレゲトンなども集計してます。けどまだサンプル数が少なくデータとしては不十分。もうちょっとやってみる。って思い出したときにちょっとやるだけだからいつ終わるかわからんけど。

しかし、よく聴く曲のテンポはかってみると想像してたより意外と速かったり遅かったり、、、で楽しい発見がよくある。

ちなみに今まで最速だったCaribeって曲、カッコイイよ。おすすめ。早すぎて踊れないけど。

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今回はサルサダンスではなく音楽面。アレンジについての特徴。長文なので要注意。

ラテン音楽をやってる人からみたら笑われちゃうような内容かもだけど勇気を持って!(ここでサルサとひとくくりにするのもいろんな方面からつっこみがはいりそうだけどひとまず置いとく)

ラテン音楽の打ち込みがやってみたくて自分なりの備忘録として書いているところもあります。

どうしても今まで長くやってきた非ラテン音楽との比較で考えてしまうのだけど、、


(1)ベースが小節の頭を弾かない(ことが多い)

休符ではなくて前の小節から音が伸びてるってことね。これは最初サルサを聴きはじめたときは衝撃的だった。とにかく踊りにくくてしょうがない。でも慣れてくるとこの感じがなかなかいいんだよね。

楽器は普通のエレクトリックではなくアップライトみたいなのを弾いてることが多い。


(2)ドラムがいない。すなわち1、3拍のバスドラ、2、4拍のスネアがない。

ずっと前のまだラテンのラの字も知らなかった頃、クロコダイルにバンドのブッキングに出向いたときに、演奏してたラテンバンドにドラムがなくて驚いた。

そのわりにはグルーブは出ていてお客さんもくるくる踊ってて、なんじゃこれは?と思った記憶がある。西さん元気かなあ?


(3)その代わりにパーカッションが3人とか4人とかいる。

見たところ内訳はこんな感じ
・コンガ専任の人
・ボンゴと場合によってはなんか違うやつ叩いたり振ったりする人
・スティックもってティンパレスとかウッドブロックとか鳴り物系の人
・場合によってはカウベルとかだけやってる人もいたりする

これら、(1)(3)の特徴により、非ラテン音楽から流れてきた自分にとっては最初小節の頭がどこかわからずリズムがえらいとりにくかった。みんな平気で踊っててよくわかるなってぐらい。今でもちょっと凝ったリズムアレンジの曲をかけられると混乱することがある。ごまかす方法もそれなりに覚えてきたけど。


(4)ピアノが2小節単位で裏打ち多用パターンをやたら繰り返すことが多い。

これはモントゥーノっていうんですか?

おそらくパーカッションの規則性とこのピアノのモントゥーノ、ベースの規則性でみなさん小節の把握してるんじゃないかね。他の要素からは結構難しいと思うんだけど。


(5)ホーンセクションが5人とか7人とかたくさん

セクション内の構成は不勉強にしていまだわからず。でもまあ一般的な組み合わせで問題ないのではなかろうか。

でも管がほとんどいなくてその代わりにビブラフォンがはいってたりするセットも見たことある。それでもちゃんとアンサンブルしているところにラテン音楽の奥深さを感じる。ビブラフォンの音がうまく割れ気味にしたりするとかえってカッコイイのかも。


(6)コーラスがたくさん。メインで歌う人も場合によってはたくさん

メインボーカルとコーラスの区別がつかなかったり、、他の楽器をやる人も歌える人は歌っている場合もあり。みんなステップ踏みまくり、踊りまくり。


(3)、(5)、(6)などの要素からバンドメンバーがやたら多い。基本10人以上。これだけいると一人が少しぐらい間違えても誰も気づかなさそうだ。

(7)踊ることが前提の音楽なので、曲中でアクセントをつけるためにブレイクが比較的多い。またブレイクの明けはシンコペせずに素直に小節の頭からはいることが多い。

これは割りと納得できる仕様。でも、ダンスが1クラーベ(8拍)の積み重ねで構成されている割には、小節が奇数できられていて、踊ってるとクラーベの表と裏がいれかわっちゃう曲がたまにあるね。最初はそういう曲がすごく苦手だった。最近では複雑なしかけばんばんはいる曲でも踊りこなしてやろうと思ってるけど。

(8)ギターがあんまりいない。でも復弦の弦が3本ついてるギターっぽい楽器がはいることもある。

ギター弾きの自分にとっては新鮮な仕様。でも逆にこれがサルサのギターだ!という方法論を打ち立てられれば先駆者になれるね。



今まで自分が感じてきた要素はこのような感じ。こんな感じで打ち込めばサルサになるかね?

こん中でも大きいのは、個人的には(1)、(2)、(4)。この要素にあとコンガが一人ぐらいいれば立派にサルサを感じると思う。


演奏する側として大きいのはやはりドラムがいないということ。一般的なポピュラー音楽ではドラムとベースというリズム隊といわれる人がいてその人たちがリズムの核を作り、リズム隊以外の人たちはそのリズムの核と自分はどう関わるかという観点で楽器のタイミングを決めると思う。

が、その核を生み出すドラムがない。ベースも小節の頭を弾いてくれない。

あえていえばピアノのモントゥーノかもしれないけど、ドラムほどアクセントがつくわけではないし。

この状態で自分の音を出すってのは、長年非ラテンバンドをやっていた自分にはすっごく不安なんです。


でもおそらくリズムの芯がないところに、大勢の人たちが俺が俺がと切り込んでいくところにあの独特のグルーブが生み出されるんではなかろうか。

普通にロックとかフュージョンとかやってた自分が触れることができるそれっぽいアンサンブルってせいぜいサンタナ松岡直也グループぐらい。でもそれらのライブ盤きいたりしただけでも、あのうねりまくるグルーブ感が不思議で不思議でしょうがなかった。このうねりの中ではギター弾けないなと思ってた。


いわゆる打ち込みでは1クラーベ(2小節)で成立するグルーブ感は表現できるけど、この1曲を通じて現れる大きなノリやうねりってのはたぶん無理でしょうね。解析がすっごく難しい。

全部の楽器にトリガーつけてMIDI化してどこかで無理やり小節きって各楽器のタイミング解析していかないと、、でもやる意味もないかも。

しかし生バンドでなくてCDの曲で踊ることに慣れている人たちにとってはその打ち込みサルサでも十分にアピールできると思うんだな。ちなみに自分は生バンドで踊るのはまだまだ苦手だったりします。

今興味あるのは、サルサの曲をレコーディングする人たちはクリック(メトロノーム)聴きながら演奏してるのかね?ってこと。自分の意見としては聴いてると思う。

あとどの楽器をどの順番で入れていくのかなってこと。これって最終的なノリに大きく関係するからね。一発録りってんならかなり納得するんだけどたぶん違うと思う。

さらにはサルサバンドの人たちに、演奏するときにどの楽器を一番聴いてますか?ってことも聞いてみたい。


今日はだらだら書いちゃいました。

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この期に及んでOscar D'leon聴いてみた。
うわー、かなり好み。前からこの曲誰だろ?と思ってたのもいくつかある。

ライブいっときゃーよかった!
もうこないかな、、 このページのトップへ
SalsaWalkerというサイトの方からご連絡いただきリンクしてもらいました。

早速そのサイトを訪れてユーザー登録。なかなか面白そげなサイト。
まだできたばっかりみたいだけどもっともっと情報が集まって検索などもベンリになるといいね。 このページのトップへ
サルサのレッスンのときなどよくインストラクターが
ステップ踏むときは外股(?)にしなさいという人が多い。人によっては22.5度ぐらい、なんて指定してくる人もいるぐらい。

自分としては、いくつかのチェックポイントの中では比較的重要度低めかなと勝手に思い、知識として知ってはいたけどあんまり気にしないところであった。なんでそうしたほうがいいか実はあんまりわかってなかったし。

でも意味わかった!意識してやってみると大きな違いがある。

ステップ時、足を進行方向に向けてそれぞれ少し開き気味にポジションする、それだけなんだけどそれによって足の位置は腰の向きに関係し、それはまた上半身の姿勢に微妙に影響してる。

特にターン直前のプレパレーションのときとかね。

最近、自分の踊るときの姿勢がすごく気になってていろいろ工夫して変えようとしてたんだけど上半身、背中や首の位置ばかり意識してるだけじゃあだめで、こういうところからすべてつながっているんだなと実感したよ。

ムーブメントが、ヒザをちゃんと使い体重移動することによって腰の動きが生まれその反動として上半身のうねりが起こる、そんな一連の動きに近いように思う。そこに足の向きもはいってこないとダメなんですね。


そういえばヒザの痛みだって、ヒザそのものが悪いのではなくてその両側の関節、股関節と足首の関節の使い方が悪かったり柔軟性がなかったりするのが結果としてヒザの痛みとして出ているってこともあるみたいだし。

人間の体ってつながってるのね。
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YouTube(をはじめとする動画サイト)ってやばいね。夢中になってみてるとすぐ空が明るくなってくる、、

個人的にやばいジャンル

・昔の歌謡曲、テレビ番組の主題歌
・昔バンドでやってた曲、好きだったギタリストとか
・もちろんラテン曲
・それにもちろんサルサ動画、最近はタンゴも

これ系検索しだすとやばい。

動画サイトはひとつ見るとそのページに関連した動画がいくつかリンクされるようになってるし、それらも含めると自分が一連の動画を見ていくスピードより見たいものを思いつくスピードのほうが速いので、永久に終わらなくなってしまう。

特に深夜だと次々とみていくと自分がどんどん興奮して目がさえていく一方。特に1時以降とかに見始めるとすぐに空が明るく、、、

YouTubeはやばい。 このページのトップへ
2007年の僕へ。

元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。

僕は79歳で、つまり西暦2044年に、みんなに見守られながら生涯を終え

ます。振り返ってみると、良くも悪くも、自分らしい人生だったと満足

しています。

ただひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事が

あります。それは 2016年の秋の出来事、僕は理由も分からぬまま、アル

ゼンチンへ出かけることになります。そこには運命の出会いが待ってい

ます。 メモしておいてください。

最後にひと言、79年間生きてみて思ったのは「危ぶむ無かれ、踏み出せ

ば、その一歩が道となる」ってこと。

では、またいつか会いましょう。

これから先の人生もチャレンジをおそれずに。


                          てつ - 2044年の天国にて





これはマイミクつながりの人の日記からいただきました。

天国からのメッセージ

名前性別生まれ年を入力すると、何年か先に天国にいる自分からのメッセージが届くというサイト。分類すれば占い系かもしれないけど発想がいいですね。似たようなテーマの映画もいくつかあったような。


自分の結果。アルゼンチンというとこにかなりウケた。今実際に友人がいってるし、最近アルゼンチンタンゴにもかなり興味がでてきているし。なのでもし行くことがあっても理由も分からぬままではないとは思うけれど。9年後か、、、

あと危ぶむ無かれ、踏み出せば、その一歩が道となるというところ。

これは今までそういう風に生きてきた(選択をした)こともあったし、今もそうしたいし、今後もこういう風に生きていきたいなと思っていることだった。

実際会社の社内SNSには座右の銘としてこの全文をプロフィールに書いているし。


ということで自分としては大変面白い結果でしたね。みなさんもどうぞ! このページのトップへ
駅までついたら雨が降ってたので、売店で傘買った。
ぬれないようにちょっと大きめの700円のやつ。
なのに歩き出したら30秒で突風が吹いて傘使えなくなった。
なんだよー。

うちのマンションはひょろっと細長い造り。
強い風が吹くとゆらゆら。酔いそう。
げろげろ。 このページのトップへ
運よくというか運悪くというか、携帯買い替え予定の今朝になって端末の電源がはいらなくなってしまい完全に何もできなくなってしまった。

昼ごろにヨドバシにいくと、なんと30分ほど前にWillcomのセンターのシステムがダウンしたので、SIMのアカウント書き込みとかユーザー関連の作業が全て不可能。しかも復旧のメドたたず!だって。

ショックを受けたので藁にもすがる思いでそのままWillcomプラザに持っていった。

そしたらなんと一発解決。

バッテリーを純正のものでなく、Mugenという別メーカーから出ている容量の大きいものを使ってたんだけど、その電池が微妙に膨張してボディを圧迫し、その影響で電池の接点端子の接触が微妙になってきたりだかなんだかで、起きたんだって。

液晶のタッチパネル不可。ボタンも作動したりしなかったり。あげくのはてに電源がはいらなくなった(これはわかるけど)。

そこのカウンターにある電池で試してみたら正常起動正常動作でしたよ。

このパターン結構あるんだって。でも電池膨張ってやばくないか?

結局明日まで待って再度購入チャレンジすることになりました。明日はシステムが復旧してるといいなあ。

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Information

てつ          
  • Author: てつ          
  • ■5年前にやっていたバンドのサイトのいちコンテンツだったこのブログも名前を変えてまだまだ継続中。

    その間にサルサというダンスに大きくはまり、ついにはブログのタイトルにまでして内容もほぼサルサ一色になってしまったこともあるけれど、ここにきてまた大きく方向を転換しそうな状況です。

    といってもサルサを辞めてしまうわけではけしてなく、より大きなくくりでの音楽、ダンスというものに邁進していく所存。その軸はおそらく一生変わることなないでしょう。

    しかし最近ではそれに加えて耐久系のスポーツにも手を染め始め、本当に大丈夫かと自分でも思わんばかりに活動範囲を広げています。

    実際の体力はもちろんのこと、新しいことを始めるための精神的体力はもっと無くしたくない。いつも心の翼を広げていろんなものを俯瞰し、夢中になれるものにはためらうことなく心血を注いでいきたい。

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    (2009.5.27)

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